藤の押し花
押し花展に以前お見えの方から親先生に電話が入る。自分が丹精した藤を是非形に残していただきたいとのお申し出。そんな風に仰っていただくのはすごく嬉しいこと。
私はまだまだだけど先生と一緒に藤を見せていただきに伊勢崎へ。
丹精された藤の数々にさりげなく行き届いた庭が住宅街の中にあっても異空間を作ってくれている。
贅沢とも言えるほど花を頂戴して早速押し花へ。
庭の花も元気だが草はもっと元気。
梨の仕事が忙しくなる前に少しはきれいにしておかないと、、、そうそう、家庭訪問もあるしね(笑)
そんなこんなで前半の連休も終わる。
子ども達は山のような宿題に追われ、宿題にも追われているはずの長男はバイトにいそしんで連休が終わる。
静かな時間。何もないのが幸せなのかもしれない


私はまだまだだけど先生と一緒に藤を見せていただきに伊勢崎へ。
丹精された藤の数々にさりげなく行き届いた庭が住宅街の中にあっても異空間を作ってくれている。
贅沢とも言えるほど花を頂戴して早速押し花へ。
庭の花も元気だが草はもっと元気。
梨の仕事が忙しくなる前に少しはきれいにしておかないと、、、そうそう、家庭訪問もあるしね(笑)
そんなこんなで前半の連休も終わる。
子ども達は山のような宿題に追われ、宿題にも追われているはずの長男はバイトにいそしんで連休が終わる。
静かな時間。何もないのが幸せなのかもしれない













